コラム

『なぜメンタルセラピーだったのか』2020.05.08

こんにちは。
東京都新宿区(WEBで全国展開中)
『これからの新しい形のカウンセリング』メンタル改善の専門家
「国際メンタルセラピスト協会」チーフメンタルセラピストで薬剤師の甲斐かおりと申します。

なぜ私がメンタルセラピスト養成講座を選んだのか
それまで多くの時間とお金を費やしたカウンセリング技法は簡単に言うと、過去を癒し、
過去の記憶を書き換え、新しい記憶へ変換するというものでした。

話したくもない過去の嫌な出来事をわざわざ思い起こし、カウンセラーに話をし、共感し
てもらうことで、少しはラクになりました。でも、生きていく上でやっぱり足かせのよう
なものがずーっと残っていて、これは私の運命なんだろうな、死ぬまでずっと重たい感じ
で生きていくしかないんだろうなって思っていました。

私のような想いをして生きる人が出来るだけ出ないように、過去を話す必要のない方法で
カウンセラーとして生きていきたいと思うようになっていました

特に女性が、「よりラクに楽しく幸せに」生きれるようにお手伝いしていきたい!でも、
薬剤師の資格だけじゃ、薬剤師が何やってんの?ってなっちゃいそうだから、資格必要だ!って思っていました。

何気なくネットサーフィンしていたときに出会ったメンタルセラピーは、従来のカウンセリングと違い未来思考型、問題解決型とありました。
もしかしたら私の探していたものかもしれないと、体験会に参加しました。
体験会の中でメンタルセラピーの考え方を知ったとき
「まさに、私の求めていたものです!」とワクワクが止まらなかったことを覚えています。

いろんなカウンセリング技法を知っていて、でもなかなか解決しないのよ、って方、
もしかしたらメンタルセラピーでずーっと抱えていた問題がラクになるかもしれませんよ。

ちなみにずーっと感じでいた足かせ、一生懸命無くしたいと思って、なかったことにしたつもりだったけど、今でも足かせはあります。

足かせがあっても、以前のような重さは感じなくなりましたよ。
5月9日13時よりメンタルセラピスト養成講座体験説明会をオンラインで開催します。


ご参加をお待ちしております。
お申し込みはこちらから
https://peraichi.com/landing_pages/view/menserataiken