コラム

『依存を手放す』2020.04.17

こんにちは。
東京都新宿区(WEBで全国展開中)
『これからの新しい形のカウンセリング』メンタル改善の専門家
「国際メンタルセラピスト協会」チーフメンタルセラピストで薬剤師の甲斐かおりと申します。

メンタルセラピーはカウンセリングとは違い、未来指向型で「悩みを自己解決出来るようになる」ことがきます。
薬や何かに依存している部分に気づくことでメンタルを改善し、依存している部分を無理なく手放すことができるのです。

疲れやすい、体が重い、とダメだと思いながらも横になっていませんか?そして夜になると眠れないとお薬を飲んでいませんか?
症状が出始めた当初は、ゆっくり眠れたらいいと思っていたはずが、今ではお薬がないと眠れないと思うようになってしまっていませんか?
お薬に依存してしまい、自然に眠れることを忘れてしまっていませんか?
メンタルセラピーを学ぶと、お薬に依存していた部分を無理なく手放すことができますよ。
ご興味のある方はぜひ、国際メンタルセラピスト協会までお問合せください。
国際メンタルセラピスト協会では【自分の「うつ」を治した精神科医の方法】の著者宮島賢也精神科医が考案した、面談メンタルセラピー・電話メンタルセラピー・メールメンタルセラピーを行っております。

また、東京でメンタルセラピストの養成講座の説明会も定期的に開催しております。
ご参加をお待ちしております。